町田支部では、他の支部に先駆けて、2001年から租税教育活動を開始しました。
当初は中学生を対象にしたもので、支部会員の事務所で職場体験をしてもらうことを主眼としておりました。
その後は租税教育の現場を小学校に移し、現在では三本柱として次の活動をしております。
税理士が講師として小学校に出向き、1時間の租税教室を行います。
どの講師も、慣れない教室での授業には独特の緊張感を感じているようです。
租税教育の充実を目的として、小・中学校の教師の皆様と意見交換をしています。
意見交換のほかにも、教師の皆様にとってあまりなじみのない所得税申告書の作成に挑戦してもらっています。
小学5、6年生を対象にして、税を考える週間行事の一環として行っています。
こども達と一緒に“税について考える”ことを目的としており、毎回町田市内の複数の小学校から総勢で10名〜20名位のこども達の参加があります。
| 租税教育かわら版第13号を発行しました |
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租税教育かわら版第13号を発行しました 平成22年11月13日(土)開催されたこども達の税サミット、平成22年度租税教室の報告などを掲載 ファイルダウンロード:kawaraban13.pdf(0MB) |
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(更新日:2011年04月22日) |
| 租税教育かわら版第12号を発行しました |
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租税教育かわら版第12号を発行しました 平成22年7月28日(水) 桜美林大学多摩アカデミーヒルズで行われた「税理士が行う租税教育」シンポジウムのアンケート結果などを掲載 ファイルダウンロード:租税教育かわら版第12号.pdf(0MB) |
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(更新日:2010年11月25日) |